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MySQL/PostgreSQL


MySQL/PostgreSQLオプションをご利用頂くと、 Movable Type(ブログ)やXOOPS(コミュニティポータルサイト) といった SQLデータベースを利用したソフトが使えるようになります。また、SQLデータベースに使うディスクスペースはホームページ・メールで使うディスクスペースとは別に用意されますので、十分な容量がご利用頂けます。

    ご利用料金
    月額料金 無料
    初期費用 無料
    最大データベース数 PostgreSQL/MySQLの各データベース合計で10個まで
    データベース容量 激安プラン 200MB
    激安Plusプラン 500MB
    Lightプラン 1GB
    Powerプラン 2GB
    Bizプラン 5GB

    各プランの容量を超えるデータベース容量が必要な場合は、上位プランへの変更もしくは下記の追加ワークスペースオプションをご利用ください。

    SQL用追加ワークスペース(500MB追加)オプション
    1ヶ月 216円
    6ヶ月 1296円
    1年 2,160円 (10ヶ月分の金額でお得!)

    ※SQL用追加ワークスペースは500MB単位で追加を承ります。

    注意事項
    • SQLサーバには当社サーバからの接続のみ可能となります。
    • データベースのテーブル数に制限はありません。
    • データベース容量は全てのデータベースの合計となります。
    • MySQLとPostgreSQLのデータベースを両方利用することが出来ます。
    • データベースのデータ容量は管理用データを含めた「ワークエリア」の容量としてご提供いたします。
      ※ PostgreSQLでは初期状態でおよそ4Mバイトが使用済みです。
    • PostgreSQLでは追加されたデータ、テーブルを削除してもワークエリアの消費量は減りませんので、定期的にSQLでVACUUMコマンドを実行する必要があります。
    • MySQLでInnoDBをご利用の場合もデータを削除後にデフラグ処理を行いませんとワークエリアの消費量は減りません。
      ALTER TABLE テーブル名 TYPE=InnoDB
      のようなSQLコマンドを実行していただく必要がございます。

    • データベースへの単位時間あたりのアクセス時間が多く、サーバーの負荷が高くなったとき、もしくはそれが予見されると弊社が判断した場合、アクセスを一時的に制限(その場合認証エラーとなります)もしくは一時停止する場合があります。
    • SQLサーバへの接続中、30秒間何のコマンドも実行されない場合はコネクションは切断されます。
    • SQLサーバに格納されたデータに関しては保証いたしませんので定期的にpg_dump/mysqldumpコマンドでバックアップを行ってください。
    • データベースの文字コードは、MySQLは「SHIFT-JIS」「EUC-JP」「UTF-8」が、PostgreSQLは「EUC-JP」「UTF-8」が選択可能です。
    • 制限内容を含む仕様は予告なく変更する場合があります。
    • SQLやperl、PHPに関するサポートは行いませんのでご了承ください。

別名オプション


別名オプションをご利用頂くと、複数のURLから同じホームページを表示できます。

ご契約URLが http://www.example.que.jp/ の場合:
	別名として追加するURL:
	http://example.que.jp/
	http://example.lovelove.jp/
	http://example.jp/
	http://example.com/
	→ 全てのURLで http://www.example.que.jp/ のホームページが表示されます。
    ご利用料金
    月額料金 無料
    設定費用 設定1回につき540円
    ※ 一度に複数のお申し込みの場合、1回の手数料で複数設定いたします。
    注意事項
    • メールアドレスの扱いは主契約ドメインと別名ドメインが等価の関係となります。a123@aaa.example.com と a123@bbb.example.co.jp 宛のメールは同じメールBOXに届きます。詳しくはこちらの内容をご確認下さい。
    • 別名オプションでは双方のURLで表示されるコンテンツは同一となります。複数サイト(ドメインごとに異なる内容のコンテンツ)を運用したい場合には 「マルチドメインオプション」をご利用ください。

マルチドメイン


マルチドメインオプションをご利用頂くと、複数のホームページを違うURLで運営できます。(当社サブドメイン、独自ドメインのどちらもご利用頂けます)。

ご契約ドメインが example.que.jp(当社提供ドメインque.jp) の場合:
	マルチドメイン				ドメインの形式
	example.que.ne.jp		→	当社提供ドメイン(que.ne.jp)
	example.com			→	独自ドメイン(.com)
	example.jp			→	独自ドメイン(.jp)
    ご利用料金
    月額料金 無料
    設定費用 無料です。
    最大設定数 激安プラン 3個
    激安Plusプラン 5個
    Lightプラン 20個
    Powerプラン 40個
    Bizプラン 無制限
    設定方法

    コントロールパネルで設定することができます。
    <こちら> のページをご覧ください。

    注意事項
    • メールアドレスの扱いは主契約ドメインと別名ドメインが等価の関係となります。a123@aaa.example.com と a123@bbb.example.co.jp 宛のメールは同じメールBOXに届きます。詳しくはこちらの内容をご確認下さい。
    • 別名オプションをご利用頂かなくとも、wwwありなしの両方のURLよりアクセス可能です。
    • マルチドメインオプションでは、メールアカウントやディスクスペースの追加はございません。 主契約の範囲内で御利用いただくか別途ホスティングサービスをお申し込みください。
    • 事前にDNSサーバを当社指定の
      • ns.inetd.co.jp
      • ns2.inetd.co.jp

      に変更してからご設定ください。

サブドメイン


サブドメインとはドメインの前に付つ名前のことです。例えば http://www.お客様のドメイン.com というURLなら www がサブドメインとなります。
当社のサービスではお客様がご利用のドメイン(独自ドメイン/当社サブドメイン両方可)なら、サブドメインをご自由に設定してお使い頂けます。サブドメインごとに別のホームページを表示することが出来ますので、複数のページを短いURLでわかりやすく運営できます。
またWordPress3のマルチサイト機能でのサブドメインにも設定変更で対応可能です。
例えば次のようなご利用方法が可能となります。

    ご契約ドメイン example.jp で サブドメインを利用した例
    URL 表示内容
    http://example.jp/ 入り口(主契約URL・ドメイン)のページ
    http://papa.example.jp/ パパのホームページ
    http://mama.example.jp/ パパのホームページ
    http://taro.example.jp/ 太郎のホームページ

    青い太字の部分がサブドメインです。

    注意事項
    • 2007年8月23日以前より当社サービスをご利用頂いているお客様はサブドメイン機能は有効になっておりませんので、コントロールパネルで設定をお願いいたします。
      コントロールパネルにログインしアカウント一覧からコンテンツ管理アカウント(通常は末尾00のアカウント)の設定を開き「web/CGI設定」を選択してください。
      サブドメイン機能でサブドメインタイプを指定して「設定変更」を押します。
    • サブドメインをメールアドレスにも使いたい場合はマルチドメインオプションや別名オプションをご利用ください。
    • ログファイルはご利用ドメインと共通になりますのでご注意ください。
    • 他のアカウントから別のアカウントのご利用ドメインへサブドメインを設定したい場合はマルチドメインオプションをお申込下さい。
    サブドメイン機能には2つの使い方があります
    • 各サブドメインで別々のwebコンテンツファイルを置く(標準設定)
    • 全てのサブドメインで同じコンテンツファイルを使用(WordPress3のマルチサイト用)

    この2つはコントロールパネルで切り替えることができます。

    WordPress3のマルチサイト機能でサブドメインを利用する場合はコントロールパネルでサブドメインタイプの指定を「同じコンテンツディレクトリ(WPなど)」に変更してください。

    webコンテンツをサイトごとに別々のものにする場合は以下の説明をご覧ください。

STEP. 1

FTPフォルダ画面

FTPソフトからFTPサーバに接続し、お客様のホームディレクトリに移動して下さい。画像は 主契約ドメインが example.jp の方のホームディレクトリに接続した例です。

注1…ホームディレクトリとは/home/77/ex0001/など 「/home/(二桁の数字)/お客様のUNIXアカウント」 のディレクトリのことです。

STEP. 2

サブドメインフォルダ作成

FTPソフトの操作よりフォルダの作成を選び、サブドメインのフォルダを作成してください。画像の例では papa.example.jp というサブドメインのフォルダを作成しています。

STEP. 3

複数のサブドメインフォルダ作成

同様に必要な数だけサブドメインのフォルダを作成してください。一つで十分な場合はSTEP.2のみで構いません。画像の例では mama.example.jp と taro.example.jp という2つのサブドメインのフォルダを作成しています。

STEP. 4

作成したフォルダにファイルをアップロード

FTPソフトの操作よりフォルダの移動を選び、サブドメインのフォルダに移動してください。画像の例では papa.example.jp というフォルダに移動しています。

STEP. 5

サブドメインフォルダ作成

FTPソフトの操作よりファイルのアップロード(転送)を選び、サブドメインのフォルダにホームページのファイルをアップロードしてください。画像の例では index.html というファイルをアップロードしています。

STEP. 6

サブドメインフォルダ作成

Internet Explorer や Firefox などのWebブラウザで、サブドメインのURLにアクセスするとページが表示されます。
画像はFirefoxより http://papa.example.jp/(※) にアクセスした例です。
※…こちらのURLは例となります。実際には存在しないURLですのでご注意ください。

ウィルスチェック


ウィルスチェックオプションをご利用頂くと受信メールにウィルスが感染しているかチェックを行い、
感染していた場合はウィルスを駆除してからメールを受信します。
当社では次のウィルスチェックエンジンをご用意しています。

有料ウィルスチェックのご利用料金
初期費用 216円
月額料金 1アカウントにつき216円

無料ウィルスチェックと有料ウィルスチェックの違い
無料ウィルスチェック(ClamAV)では

  • ウイルス検知の精度
  • 新しいウイルスが発見された際の対応速度

など、サービスの品質が有料ウィルスチェック(TrendMicro製エンジン)と比べて劣る場合があります。
より高品質なウィルスチェックをご希望の場合は、有料ウィルスチェックをご利用ください。

ウィルスチェックオプションはドメイン単位でのご利用となります。
アカウント単位ではご利用出来ませんのでご注意下さい。
(特定のアカウントだけウィルスチェックを利用することは出来ません)。

ご利用されている複数のアカウントから1アカウントだけウィルスチェックをご希望の場合は、
対象アカウントのみメールアドレスを設定することが出来る形となります。
他のアカウントはメールアドレスを設定することが出来なくなりますのでご注意ください。

拡張メールボックス


拡張メールボックスオプションをご利用頂くと、各プランの標準ディスクスペースとは別に1アカウントあたり10GBの容量を持つメールボックスを別サーバにご用意させていただきます。
たとえばLightプランでは50アカウントご利用いただけますので、最大で合計”500GB”もの大容量メールボックスがご利用いただけるようになります!

拡張メールボックスをご利用いただくには

拡張メールボックスのご利用はお申し込み手続き不要です。コントロールパネルで次の手順で設定してください。

  1. コントロールパネルにログイン
  2. 設定したいアカウントの「メール転送」メニューを開いてください
  3. メール転送設定の上部に「拡張メールボックスの設定」があります。
  4. 「拡張メールボックスを作成する」をクリックすると拡張メールボックスのサーバにアカウントが作成されます。
    「拡張メールボックスにメールを配送する」にチェックを入れておくと、拡張メールボックスを作成するとともに、メールを拡張メールボックスのサーバに転送する設定も自動的に行います。
  5. メール転送先一覧の一番上に「拡張メールボックスへの転送」が追加されます。
    ここにチェックが入っていれば、メールは拡張メールボックスサーバに転送されます。
  6. 拡張メールボックスのメールを受信する場合は、imapサーバもしくはpopサーバのサーバ名を「exmail.inetd.co.jp」に変更してください。
    ※imap/popサーバ名以外は変更しないでください。
  7. 拡張メールボックスの設定直後は標準メールボックスにはメールを残さない設定になっております。imap/popサーバを拡張メールボックスのサーバに切り替えてご利用ください。
  8. 標準メールボックスにメールを残すかどうかの設定は、コントロールパネルの転送設定にございます「メールをこの標準メールボックスにも残す」で変更可能です。
  9. webメールは「新webメール」で対応しております。詳しくは<こちら>をご覧ください。
拡張メールボックスの仕様
  • ご利用料金: 無料 (激安Plus以上でご利用いただけます)
  • メールボックス容量: 10GB
  • INBOX(受信トレイ)のメールは未読・既読を問わず2ヶ月経過したものは自動削除いたします。(INBOX以外は自動削除は行いません)
  • アクセス方法: imap4、pop3(APOP非対応)、webメール
  • imap4/pop3はSSLに対応
  • spam対策等は既存のアカウントの設定が適用されます
  • 拡張メールボックスの各フォルダはフォルダあたり最大2000通までとなります。
    2000通を超える場合はフォルダの分割をお願いいたします。

tomcatオプション

Tomcatオプション:CentOS7 / tomcat 7
機能概要

  • ドメインはお客様が現在ご利用のドメインのサブドメイン、その他の独自ドメイン、当社サブドメインなどは
    ご利用頂けます。
  • 主契約のディスクスペースとは別に1契約ごとに両オプションそれぞれ10GBのディスクスペースを割り当ていたします。
  • 1契約につき1つのftpアカウントをオプションごとにご用意いたします。
  • サーバにはftpでのみアクセス可能です。telnet等でのログインはできません。
  • webサービスのみのご提供です。メールサーバは標準サービスのものをご利用ください。
  • SSLオプションをご利用いただけます。
  • Tomcat7のサーバはCentOS7のサポート期間である2024年5月頃まで同一仕様/バージョンでご提供予定です。
  • 標準では全てのお客様が同一のTomcatのメモリー空間・権限で動作します。

    グループウェアなど安全性の求められるソフトウェアを動作させる場合は専用のTomcatプロセスをお使いいただける独立インスタンスオプション(200円/月)のご利用をお勧めいたします。
ご利用いただけるプログラム環境
  • JavaServlet
  • JSP

※PHP、CGIはご利用いただけません。

ご利用料金
  • Lightプラン以上のお客様は無料でご利用いただけます(共用インスタンス)
  • 他のお客様とは独立したJava仮想マシンをご提供する「独立インスタンス」オプションもご提供しております。
    • 独立インスタンスオプションは月額216円(年契約は2,160円)です。
    • 独立インスタンスの実行権限はお客様アカウントとなります。また、コントロールパネルから再起動を行うことができます。

SSL


SSLオプションをご利用頂くと、ホームページの通信を暗号化することが出来ます。
ショッピングサイトなど、個人情報を扱うホームページの場合は特にご利用をお奨めします。

月額料金無料
初期費用無料
詳細

プラン名 標準サイト数 最大数(※1) 証明書持込 個別IP
激安プラン 1個 3個 × ×
激安Plusプラン 2個 5個 × ×
Lightプラン 10個 20個 〇 (※2)
Powerプラン 20個 40個 〇 (※2)
Bizプラン 20個 無制限 〇 (※2)
  • ※1 標準個数を超えてご利用になられる場合は1サイト追加毎に次の料金をいただきます。
    • 別IP割り当て無し → 初期費用 1,080円 月額料金 無料
    • 個別IP割り当てあり → 初期費用 1,080円 月額料金 108円(1,296円/年)

    追加できる最大数は上記表の「最大数」になります。

  • ※2 1契約毎の個別IPアドレスの割り当ては10サイトまでとなります。

SSLオプションは次の形式でご提供しています。

  • 独自ドメイン形式 (別途証明書が必要)
  • 当社サブドメイン形式 (共用の証明書=証明書は無料)

当社サブドメイン形式の場合は

https://ご希望文字列.que.ne.jp/

がご利用いただけます。独自ドメインや xxx.que.jp サブドメインなどをご利用で、xxxx.que.ne.jp の共用無料証明書をご希望の場合は、 xxxx.que.ne.jp の「別名」を現在のサイトに設定した上で、追加した別名にSSLを設定してください。
※「ご希望文字列」部分に.(ドット)を含めることはできません。

設定方法

SSLの設定はコントロールパネルで行うことができます。
設定方法につきましては<こちら>のページの「独自SSLサイトの追加」をご覧ください。

サーバー証明書の種類

サーバ証明書が必要な場合、当社では次のサーバ証明を取り扱っておりますのでお申し出ください。取り扱い証明書の種類は次のとおりです。

  • ドメイン認証タイプ → ドメインの登録者情報の確認のみで発行されます。手続きが簡単なため安価でご利用いただけます。
  • 組織認証タイプ → 法人等の組織の実在確認を行った上で発行されます。証明書に発行対象の組織名、住所等が記載されますのでサイトの信頼性が高まります。
ドメイン認証タイプ証明書(実在確認無し)

JPRSサーバー証明書
商品名 年数 料金 取得制限 シール 携帯電話 スマートフォン
JPRS DV-SSL 1ヶ月 432円 (※注意) 制限なし
(一部対応)
1年 4,050円
2年 8,100円
JPRS DV-SSL-WILDCARD(ワイルドカード) 1ヶ月 1,728円 (※注意) 制限なし
(一部対応)

COMODOサーバー証明書
商品名 年数 料金 取得制限 シール 携帯電話 スマートフォン
COMODO SSL 1年 4,574円 制限なし
(一部対応)
2年 6,988円

Let’s Encryptサーバー証明書
商品名 年数 料金 取得制限 シール 携帯電話 スマートフォン
Let’s Encrypt 3ヶ月 (※注意) 無料 制限なし × △(一部対応)
組織認証タイプ証明書(実在確認あり)

JPRSサーバー証明書
商品名 年数 料金 取得制限 シール 携帯電話 スマートフォン
JPRS OV-SSL 1ヶ月 4,665円 (※注意) 法人・個人事業主 △(一部対応)
1年 43,740円
2年 87,480円

注意事項
  • 証明書取得に初期費用はございませんが、1ヵ月契約の場合は初回に3ヵ月分の料金をお支払いいただきます。4ヵ月目以降は1ヶ月毎にお支払いいただきます。
  • 料金には申請代行手数料、証明書の設定料を含みます。
  • JPRS OV-SSL(組織認証タイプ)では、実在確認のためJPRS(株式会社日本レジストリサービス)から担当者様宛に確認の電話をかけさせていただきます。
    その際の電話番号はiタウンページ(https://itp.ne.jp/)に掲載されている法人名、屋号の電話番号が使用されますので、iタウンページに掲載されていることがご利用条件となります。

  • 組織認証タイプ(実在確認手続きあり)の証明書は、登録者様の住所と社名が記載されて公開されます。
  • 発行対象ドメイン名(コモンネーム)の違い
    • 通常の証明書はお申込みいただいたドメイン名(コモンネーム)だけ
      に対応します。サブドメインには対応しません。

    • JPRS DV-SSL、JPRS OV-SSL、COMODO SSLではお申込みドメイン(コモンネーム)のwwwありと無しの両方で利用できる証明書が発行されます。
      例えばドメイン名がexample.jpで申請するとexample.jpおよびwww.example.jpの2つに利用できる証明書が発行されます。

    • ワイルドカード証明書ではドメイン名が example.jp の場合、xxx.example.jpなどexample.jpの任意のサブドメインで利用可能な証明書が発行されます。 example.jp の証明書も必要な場合は別途シングルドメイン用の証明書もご利用ください。
  • 他社様のサーバ証明書をご利用頂く場合は事前にご相談下さい。
  • Let’s Encryptについては下記の注意事項がございます。
    • 有効期限は3ヵ月ですが、自動的に更新処理を行います。
    • webサイトでのご利用のみになります。
    • ワイルドカードへは未対応です。
    • 無保証でのご提供となりますので、商用のwebサイトや大事なwebサイトでのご利用はJPRS DV-SSL/OV-SSLのご利用をお勧めいたします。
JPRS証明書について
  • JPRS証明書(JPRS DV-SSL/OV-SSL、DV-SSL-WILDCARD)はJPドメインの管理会社である株式会社日本レジストリサービスが提供するサービスです。
  • 証明書に関する詳細はこちらのページをご覧ください。→ [JPRSサーバー証明書]
  • サイトシールの張り方については https://jprs.jp/pubcert/info/seal/ をご覧ください。
COMODO SSLの注意事項
当社サブドメイン形式

https://お好きなお名前.que.ne.jp/

サーバ証明書は当社のものを使用しますので別途取得する必要が無く、無料にてご利用頂けます。

DynamicDNSサービス

DynamicDNSサービスをご利用いただくと、ご自宅のパソコンからホームページが公開できるようになります。

設定お客様のメーラーからメールチェックをして頂くだけですのでとても簡単です。
  定期的にメールチェックを行う設定にしておけば、お客様にて行って頂く作業はホームページの作成と更新だけとなります。
ドメイン独自ドメインや弊社提供のサブドメイン(~.dd.que.ne.jp)が利用できます。
当社のホスティングサービスをご利用のお客様は、DynamicDNSサービスを1契約無料でご利用頂けます。
  ホームページのデータなどは当社サーバに、負荷の高いCGI(ゲームなど)や大容量のファイルはDynamicDNSサーバをご利用することでより快適な環境がご利用頂けます。
価格年額2,160円です(※)。
  ※ ご契約は年間契約のみとなっております。

DynamicDNSお申し込みはこちら

追加アカウント

 FTP・メールで利用するアカウント数を20アカウント単位で追加できます。
アカウント数が不足してきましたら是非ご利用ください。

月額料金 720円
追加アカウント数 20アカウント

追加ディスクスペース

webコンテンツやメールボックス用のディスクスペースに5GBを追加するオプションです。

料金
1ヶ月 216円
6ヶ月 1,296円
1年 2,592円

転送量追加

Bizプランのお客様にかぎり、標準で3GB/日保証の転送量を更に追加するサービスをご利用頂けます。
動画の公開など、転送量が多くなる場合がございましたら是非ご利用ください。

月額料金 1,645円
追加転送量 +1GB/日

experimental(実験)サーバのご提供

experimentalサーバでは正式サービスでのご提供が難しかったり最新のツールをできるだけ早くご提供し、新規サービスの開発等へのフィードバックを目的といたします。そのため正式サービスのサーバに比べて多少不安定であったり、大きな仕様の変更を行なう場合がございますがチャレンジャーな精神をお持ちのお客様のご利用をお待ちしております。
ご利用料金は無料です。お申し込みはコントロールパネルの管理者メニュー(サービスの追加)にて、オプションの追加からお申し込みください。

    ご提供条件
    1. ホスティングサービス契約済みのお客様
    2. 1ホスティング契約につき1アカウント(1ドメイン)ご提供いたします。
    3. お申し込み時にexperimentalサーバで利用するドメイン名(URL)をご指 定 いただきます。お客様が現在ホスティングサービスでご利用のドメインのサブドメインやque.ne.jp等のサブドメインでご利用いただけます。 (他のオリジナルドメインでも構いません)
    4. 比較的頻繁にプログラム等のアップデートを行いますので設定やCGIプログラミングに関して自己解決が可能であることをご利用条件とさせていただきます。
    5. 課金は致しませんが転送量は1日当たり200MB程度までとさせていただきます。
    6. 継続利用には1カ月に最低1度はtelnet/ssh/ftpでログインしていただく必要がございます。前月に1度もログインしていない場合はサービスを休止し、月末に削除いたします。やむを得ない事情がある場合は事前にご連絡をお願いいたします。
    7. メンテナンス等のため事前に予告無くサービスを停止する場合があります。
    8. 禁止事項
      次のようなご利用は禁止させていただきます。

      • もっぱらデータの保管場所として利用すること。
      • データの転送量が著しく多いサイト/サービスの構築、運営。
      • CPUやメモリー等のリソースを著しく占有するプログラム/CGIの実行。
      • 他の方へのアカウント、リソース(CGI実行を含む)等の有償/無償の貸与。
      • ダイレクトメールやメーリングリストのような大量のメールの送信。
      • その他当社が不適当とする利用方法。
    9. 実験サービスの主要ソフトは次のとおりです。
      • apache2+FastCGI
      • pop3/imap (Maildir形式)
      • php4 (CGI)
      • php5 (CGI)
      • ruby
      • perl5.8.x
      • python
      • zope
      • Ruby on Rails
      • SQLite

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